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ボイラー技士の通信講座

【ボイラー技士の資格について】
ボイラー技士の国家資格は中高年からでも十分に取得が可能な資格ですが、一度取得しておけば資格手当てがつくケースが多く、スキルアップにつながります。また仕事内容はそれほど体力が必要ではなく、年齢不問で働くことができるため定年後まで働きたいという方にはかなり有利な資格です。

ボイラー技士は、冷暖房設備を使用している建物の空気調節を行ったり、安全管理を行うのが主な業務ですが、このようなボイラー設備に関する業務は、資格がなければ行えない事になっています。

そのため工場やビル、学校、病院、各種施設など空調設備のあるところなら、全国どこにでもニーズがあり、軽作業が中心の仕事であるため年齢不問の求人も多くなっています。

ボイラー技師の資格は取り扱えるボイラーの種類によって「特級・1級・2級」に分けられていますが、初めての方は、2級から挑戦してみましょう。

「2級」の資格なら、全国各地、どんな種類のボイラーでも扱えるからです。また、実務経験がなくても誰でも受験ができ、試験合格後に所定の実技講習を受けることにより、免許が発行されます。

 

ユーキャンのボイラー技士・通信講座

ユーキャンの「二級ボイラー技士通信講座」では、ボイラーを見たことがない人でも理解しやすいように、写真や図を多用した教材で、無理なく合格力が身に付くように工夫されています。

標準学習期間は6ヶ月となっていますが、受講開始から12ヵ月までは、すべての指導サービスを受けることができます。

また、自宅で受けられる「総合模擬試験」もカリキュラムに入っているため、本番のシュミレーションができるのも大きな魅力です。

◆ユーキャンの「二級ボイラー技士通信講座」は、「ユーキャン楽天市場店」から申し込むと、楽天ポイントが付きます。(一括払いのほか、分割払いにも対応しています。)

 


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